ビーズアクセサリーの興味ある方のためのサイトです。ビーズアクセサリーの作り方、レシピが知りたい方には大満足の内容です。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ビーズ・リボンでデザインいろいろ ラ・ドログリーのアクセサリー雄鷄社 刊
発売日 2001-07
粒小ビーズでも♪ 2004-08-30
ラ・ドログリーで売られているビーズやリボンを素材に使った
アクセサリーや小物の本というのが、正確な説明かもしれません。
けれども、ラ・ドログリーでなくたって、
素敵なビーズやリボンがあればできるものばかりです。
ビーズもスワロフスキーのようなものでなく、
ごくごく普通の“粒小”でこんなに素敵なものができるんだ♪と
いろいろなアイディアを見つけることができます。
今まで脇役だったビーズを主役につかえますよ♪
さらに詳しい情報はコチラ≫
PR
ニューヨークスタイルのビーズアクセサリー塚本 ミカ
日本ヴォーグ社 刊
発売日 2001-06
天然石が揃わなくても 2004-11-11
この本にはたくさんの作品が載ってます(121品)!!
ゴージャスで派手なものからシンプルでシックなものまで
幅広く載ってると思います(全体的にゴージャス)☆
ただ、ちょっと似通ったのもあるかな・・・
写真を見るとすごく複雑で難しそうなものでも
実は全然簡単に出来たりするものが多いです。
早くゴージャスなアクセが欲しい人に持って来い!!!
初心者の方にもオススメですが、
少し作り方図のレイアウトが見にくい・・・かも。
初めてのビーズブックには向かないかも知れません。
また、天然石を使っているので材料集めが大変ですが、
スワロなどで代用することも十分可能だと思います。
ちゃちくならないです。
個人的には
『NYスタイルのビーズジュエリー100』
も、お勧めです。
さらに詳しい情報はコチラ≫
ビーズアクセサリー―全作品プロセス解説付き。基礎からステップアップ!日本ヴォーグ社 刊
発売日 1997-08
う〜ん・・・ 2003-04-15
この本はほんとに初心者向けのテキストといった感じです。私はシャワー台の使い方が詳しく出ていたので購入したのですが、(他の本では大ざっぱにしか出ていなかったので・・・)そこのページ以外はなんだか野暮ったい感じで私はあまり参考になりませんでした。写真も、あまりきれいではなく芸術的な印象は受けませんでした。
でも、これから本格的にビーズを始めようとしている方にとってはとてもいいかもしれません。教科書です。
さらに詳しい情報はコチラ≫
[PR]ギャル曽根のフードファイト!
アンティークテイストのビーズアクセサリー沢登 松子
文化出版局 刊
発売日 1999-04
私の潤・Pバイブル 2005-08-19
この本の購入をきっかけに、ビーズアクセサリー作りにハマリました。澤登さんの本は3冊持ってますが、この本の出番が一番多いです。色あわせ、質感が素晴らしく、アクセサリーの入ったショーケースを見ているような気分になれますよ。しかし入手困難なビンテージビーズが主役のものは、まったく同じものをと思うと辛いかも。私は入手可能なもので、自分の洋服に合わせて色合い、材質をかえて作っています。シックな色あわせにすれば、近所で売っているパックビーズでも十分素敵なものが出来上がります。一番のおすすめは「コード状に編むチョーカー」。材質を変えては何本も編み、友人、親戚にプレゼントした一品です。シックなデザインが多いので、幅広い年齢層の方におすすめできるかと思います。また、最近アメリカのアマゾンでビーズの本を検索していたら、この本が!英語に翻訳されて海外でも販売されているんですね。さすが澤登さん・・・センスのよさに国境はないのですね。とても感動しました。
さらに詳しい情報はコチラ≫
エンジェルズ・ガーデン 2 (2)